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    <title>もしもドロップシッピングで稼ぐ方法【副業】</title>
    <description>「もしもドロップシッピング」で、どうやって稼ぐのかを公開します。</description>
    <link>http://moshimodekasegu.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>2位じゃダメなんですか？SEO対策</title>
      <description>「2位じゃダメなんですか？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事業仕分けで、あまりにも有名になった言葉ですが、科学者の考えは1位になるつもりでやらないと良いものは作れないｔのことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これはSEO対策にも当てはまります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言っても、私のことなんですが、そこそこ需要のあるキーワードで5位くらいまで行くと、黙ってても結構売れるんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的には1つのキーワードでトップ10に入っただけで、ゴールド会員になれます（オリジナルの文章、デザインでの話です）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それで、「これくらい売れてればいい」と考えていると、それ以上SEO対策をしなくなってしまい、気付いたらライバルに抜かされて、トップ10にも入らなくなってしまうんです&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ですから、ある程度上位まで行っても、慢心しないでトップを狙うつもりで、地道にがんばってください。</description> 
      <link>http://moshimodekasegu.blog.shinobi.jp/seo%E5%AF%BE%E7%AD%96/2%E4%BD%8D%E3%81%98%E3%82%83%E3%83%80%E3%83%A1%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%8B%EF%BC%9Fseo%E5%AF%BE%E7%AD%96</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ヤフー大変動の予感</title>
      <description>　まだ未確認ですが、ヤフーの検索順位がグーグルと同じになってるという情報が入ってきています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グーグル向けのSEO対策がまだの方はお急ぎを。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もうお酒を飲んでしまったので、ちゃんとした文章を書けるか微妙ですが、一応SEO対策が上手くいかない方のために、SEO対策が上手くいかない人のための方法を少し書きたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SEO対策が上手くいかない方は、まず一つのサイトに絞って集中的に対策をしてみてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的には&lt;br /&gt;
・被リンクの獲得&lt;br /&gt;
・タイトルタグの調節&lt;br /&gt;
・hタグの調節&lt;br /&gt;
・キーワード率の調節&lt;br /&gt;
・独自ドメインを取得していなければ独自ドメインの取得&lt;br /&gt;
以上のことを行ってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に被リンクは一つのサイトに集中して集めてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうすれば、そのサイトからの発リンクが強力になりますので、他のサイトも対策しやすくなりますし、他のサイトの被リンクを集めるのも同じ要領でやればいいので、かなり楽になるはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それと、超できすぎくんでサイトを作成している人は独自ドメインではないと思いますので、ちゃんと独自ドメインを取得することを強くおすすめします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
せっかくSEO対策をしてもサブドメインなら、いつまで経っても自分のドメインにはなりませんから、他人のために労力をかけるなんてもったいないです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
独自ドメインとレンタルサーバーで年間数千円です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
月に換算すれば、1カ月数百円なので、一つ商品が売れればペイします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たった数百円なのでケチケチせず、投資だと思ってぜひ取得した方がいいですよ。</description> 
      <link>http://moshimodekasegu.blog.shinobi.jp/seo%E5%AF%BE%E7%AD%96/%E3%83%A4%E3%83%95%E3%83%BC%E5%A4%A7%E5%A4%89%E5%8B%95%E3%81%AE%E4%BA%88%E6%84%9F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>「Yahoo！JAPAN」、Googleの検索エンジン導入へ</title>
      <description>　先日、Yahoo！JAPANがGoogleの検索エンジンを導入することを発表しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
米YahooではBingのシステムを導入することを発表し、Yahoo！JAPANでも「Bingを導入する可能性が高い」と発表していましたが、最終的にGoogleに決まったようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これでGoogleのシェアが一気に9割になるので、「Google対策＝SEO対策」になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GoogleのSEO対策が苦手なので、これはまずいですね&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～以下転載～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Bingも無視していたわけではないが」――井上社長が語る、ヤフーがGoogleを選んだ理由 &lt;br /&gt;
7月28日10時8分配信&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://rd.yahoo.co.jp/media/news/medianame/articles/?http://nsearch.yahoo.co.jp/bin/search?to=2&amp;amp;p=ITmedia%20News&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#0033cc&quot;&gt;ITmedia News&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100728-00000006-zdn_n-inet&quot;&gt;http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100728-00000006-zdn_n-inet&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「Bingも無視していたわけではないが、総合的に判断した」――ヤフーの井上雅博社長は7月27日、「Yahoo！JAPAN」に米Googleの検索エンジンと検索連動広告配信システムを導入することを決めた理由について、決算会見でこう話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「基本技術の提供は受けるが&amp;ldquo;味付け&amp;rdquo;は独自の考えでやっていく」方針。Yahoo！JAPANならではの使い心地を追求しながら、Googleと引き続き勝負していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●広告データは「完全に分離」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Yahoo！JAPANのWeb、画像、動画検索と、モバイル検索で、Googleのエンジンと広告配信システムを導入する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　検索ぺージや検索サービスはYahoo！JAPANのものを残すほか、検索連動広告の販売はヤフーが行う。広告主や価格などに関する情報は両社で完全に分離して保持し、検索連動広告の掲載基準も、ヤフー独自のものになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Yahoo！JAPANの検索サービスは「エンジンが変わったことが利用者からはほとんど分からないと思う」（井上社長）としており、ユーザーインタフェースや使い心地に大きな変更はなさそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Yahoo！JAPAN各サービスの更新データもGoogleに提供。従来、GoogleはYahoo！JAPANをクロールして更新情報を得ていたが、データを直接提供することで、更新内容を検索結果に素早く反映できるようにする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　契約期間は2年で、ヤフー側が断らなければ自動的に2年延長される。Googleが国内検索エンジンシェアの9割を握ることになるが、公正取引委員会には問題ないことを確認済みという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●Googleを選んだ理由　Bingは「未知の点が多い」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　検索エンジンをめぐっては、米Yahoo!が昨年、米Microsoftと提携し、独自の「Yahoo! Search Technology」（YST）からBingに切り替えると発表、日本のヤフーは「Yahoo！JAPANにもBingを搭載していく可能性が高い」としていたが、複数の検索エンジンを比較検討し、「総合的に判断」してGoogleに決めたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　井上社長は、「すべての比較項目で全部満点という検索エンジンはない。評価項目は何十個もあるが、Googleでやるのが一番いいだろう」と判断。「決め手」として挙げられるポイントは「ない」と話す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Bingについては「選択肢に入れていた。無視してやったわけではない」という。同社の梶川朗CFOも「将来素晴らしいものになるかもしれないが、まだ未知の点が多い。現在比較する上で非常に難しかった」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●「独自の味付け」でGoogleと勝負&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ヤフーにとっては「技術の提供元が変わる」（井上社長）というイメージ。技術の上に、ユーザーの要望に合わせた&amp;ldquo;味付け&amp;rdquo;を加えて独自サービスを展開することで、Googleとは引き続き競合していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　現在、検索キーワードによっては、検索結果ページに地図や天気などWeb検索以外の要素も表示されるが、これらは「検索エンジン以外から出している」味付けに当たる部分。Googleの検索エンジンに変わっても「付加価値を付ける自由度は極めて高い」とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　米Yahoo！との資本関係は今後も変わらない。「キャロル・バーツ（米Yahoo！CEO）やジェリー・ヤン（米Yahoo！創業者）とも相談し、Yahoo！JAPANのために一番良さそうだと同意を得てやっている」（井上社長）という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　財務的にも「利益構造を大きく変えるインパクトはない」とした。【宮本真希，ITmedia】</description> 
      <link>http://moshimodekasegu.blog.shinobi.jp/seo%E5%AF%BE%E7%AD%96/%E3%80%8Cyahoo%EF%BC%81japan%E3%80%8D%E3%80%81google%E3%81%AE%E6%A4%9C%E7%B4%A2%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%B3%E5%B0%8E%E5%85%A5%E3%81%B8</link> 
    </item>
    <item>
      <title>【重要】売れるキャッチコピー・説明文の書き方3</title>
      <description>　売れるキャッチコピー・商品説明文の書き方の3回目です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2、わかりやすく明確に書く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしもの説明文は、訳のわからない抽象的な文章が多く、商品名で検索してくるようなその商品の良さをわかった人以外、あれでは商品がどんなに良くてもまず売れないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、もしもの説明文をそのまま使うのは被リンク用のサテライトサイトには良いでしょうが、販売を目的としているサイトには使わない方がいいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ましてや、あの説明文でPPC広告を出稿するなど、広告費をドブに捨てるようなものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容については前回、前々回で説明しましたが、実際に書く時のポイントは、たったの2つです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「わかりやすい」「明確」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「わかりやすい」というのは、誰にでもすぐにその商品のメリットがわかるように書くということです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、「電子ローラーReFa（ID162039）」の場合だと、「凸凹お肉をグイーっと吸い上げ」などという訳のわからない表現ではお客様に伝わりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
薬事法を意識しているのかもしれませんが、これでは何も伝わりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、読んでるお客様の立場から見れば、「凸凹お肉をグイーっと吸い上げ」などという表現をする店にどのような印象を持つでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に商品を手にとって見ることができない分、商品の説明文が大切になってきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、説明文はわかりやすくなくては商品を買おうとはならないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商品の特徴やメリットをわかりやすく書くことを意識してみてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に「明確」というのは、「他の商品と比べてどうなのか？」ということです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
物が溢れている時代で、しかも商品の比較が容易にできるインターネットでは、これが特に重要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなた自身に置き換えて考えてみてほしいのですが、インターネットで何か買おうと思った場合、すでに買う商品が決まっている場合は別ですが、いくつかの候補の中から選ぶと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談になりますが、すでに買う商品が決まっている人に対して販売しようと思ってるのなら、商品名で集客して、販売価格をどこよりも安く設定します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは商品は同じなので、あとは価格面だけでの勝負になるからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただDSの場合、他のショップも同じ価格なので、検索・広告の順位やサイトデザインも勝負の基準になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話は戻りますが、買う商品まで決まっていない人に商品を販売する場合は、商品の説明文が非常に重要で、商品の説明文で選んでいただけるようにしないといけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
買う商品が決まっていないお客様とは、例えば商品ジャンルのキーワードでアクセスしてくる人です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば「焼肉　通販」というキーワードでアクセスしてくる人は、買う商品をまだ決めていない可能性が高いですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういう人に販売する場合には、他のお店でも売っているたくさんの焼肉と自分のお店で販売している焼肉は何が違うのかを明確にしなければ、選んでもらえません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マーケティング用語ではこれを差別化やポジショニングとも言いますが、他の商品と比較してどう違うのかがわからないと、商品の良い・悪いの判断を価格でしかできないので、価格競争になってしまい、利益が減ってしまうのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先程のReFaで言うと、「全身に使える」というだけでも、他の電子ローラーとの差別化になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「わかりやすく」「明確」の2つを文章を書く時に意識してみてください。</description> 
      <link>http://moshimodekasegu.blog.shinobi.jp/%E3%82%82%E3%81%97%E3%82%82%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%B7%E3%83%83%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0/%E3%80%90%E9%87%8D%E8%A6%81%E3%80%91%E5%A3%B2%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%83%E3%83%81%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%BB%E8%AA%AC%E6%98%8E%E6%96%87%E3%81%AE%E6%9B%B8%E3%81%8D%E6%96%B93</link> 
    </item>
    <item>
      <title>欲しい…</title>
      <description>　今日は稼ぐ方法を書かずに、ただの日記を書いてますが、最近欲しい物があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは&amp;hellip;自作パソコンです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今使ってるパソコンは昔買ったやつなので、コアは一つなんです&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、たくさんソフトを起動しておくと、動作が遅くなるんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それで、高スペックなパソコンが欲しいと思ったんですけど、自作すればその辺で売ってるパソコンよりも高スペックで安くできるということを知って調べてみたら、安く作れるみたいなんですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えばですが、価格.comで調べると6コアのCPUが13,000円くらい、2GBのメモリが2枚で10,000円くらい、マザーボードも10,000円くらい、1TBのHDDが10,000円くらい、BDドライブも14,000円くらい、ケースが3,000円くらいで合わせて60,000円くらいで、これだけのスペックのパソコンができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それに、OSがウインドウズ7で20,000円くらいでキーボード・マウスがセットで4,000くらいで買えるので、トータル84,000円、それにディスプレイが20,000円で104,000円。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あれっ、そう考えたらオフィスも入ってないのにけっこうしますね&amp;hellip;。</description> 
      <link>http://moshimodekasegu.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E6%AC%B2%E3%81%97%E3%81%84%E2%80%A6</link> 
    </item>
    <item>
      <title>暑い…</title>
      <description>　TDPから回復したのでメインサイトの商品の追加・修正作業をしないといけないのですが、暑くて頭が回らず、なかなか手がつけられません&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも3サイト未完成なので、それも完成させないといけないし&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やらなきゃいけないことがあるのに、頭を使わなくてもいいので、アウトルックでメールの設定作業をしてしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今まで独自ドメインのメール（5個）をユーザーで管理していたのをアカウントで管理することに変更。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いちいちユーザーの切り替えをしなければいけなかったのが、ユーザーの切り替えをしなくても、送受信やメッセージの管理が一括でできるので、この方が非常に楽ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、メールを送信する時に送信するアドレスをいちいち指定しないといけないので、送信するメールアドレスを間違ってしまう可能性があります&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁ、その時はその時でとりあえず便利になったのでやってよかったと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
独自ドメインのメールをわざわざサーバーにログインして見ている人は、今使ってるメールソフトで受信するようにすると便利ですよ。</description> 
      <link>http://moshimodekasegu.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E6%9A%91%E3%81%84%E2%80%A6</link> 
    </item>
    <item>
      <title>TDPからトップページも戻って完全復活しました！</title>
      <description>　さっき確認したら、サイトエクスプローラーでもトップページが戻っていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それで、ヤフーでサイト名を検索すると、1位に戻ってました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局、リンクやキーワードを見直しましたが、サーバーに原因があったようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　とりあえずTDPから復活したので一安心ですが、ページによって順位が戻ってないので、これからまたSEO対策がんばります。</description> 
      <link>http://moshimodekasegu.blog.shinobi.jp/tdp%E5%AF%BE%E7%AD%96/tdp%E3%81%8B%E3%82%89%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%82%E6%88%BB%E3%81%A3%E3%81%A6%E5%AE%8C%E5%85%A8%E5%BE%A9%E6%B4%BB%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%EF%BC%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>TDPから復活？</title>
      <description>　サイトエクスプローラーで確認したところ、メインサイトのトップページは載ってない（1ページ目に）のですが、「site:URL depth:0」で検索すると、ちゃんと出てきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クロール日が7/19でキャッシュを確認すると、ちゃんと最新の状態でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイトエクスプローラーでは確認できませんが、これはTDPのリカバリーに成功したと見ていいのでしょうか？</description> 
      <link>http://moshimodekasegu.blog.shinobi.jp/tdp%E5%AF%BE%E7%AD%96/tdp%E3%81%8B%E3%82%89%E5%BE%A9%E6%B4%BB%EF%BC%9F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>3サイトがTDPから復活！</title>
      <description>　現在4サイトがTDPから復活しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リカバリに成功したのは、メインサイトがmain.comだとすると、サブドメインのaaa.main.com、bbb.main.com、ccc.main.com、一つ下のディレクトリに作ったmain.com/a/の4つです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだメインサイトのトップページはインデックスに載っていませんが、メインサイトのページは日に日にインデックスが復活していってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、TDPを受けてから作った同じサーバーにある別ドメインのサイトも、今までインデックスされていませんでしたが、インデックスされ始めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
せっかくリカバリできたみたいなので、これを機にサイトの修正作業もがんばります。</description> 
      <link>http://moshimodekasegu.blog.shinobi.jp/tdp%E5%AF%BE%E7%AD%96/3%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%8Ctdp%E3%81%8B%E3%82%89%E5%BE%A9%E6%B4%BB%EF%BC%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>やっぱりTDPから回復しつつあります</title>
      <description>　今日もサイトエクスプローラーで確認したところ、インデックス削除されてたページが10数ページ戻ってました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも、今まではインデックスされていてもページのタイトルが表示されず、URLが表示されていたページが多かったのですが、きちんとしたタイトルが表示されるようになってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだトップページは戻っていないので、100％リカバリが成功したとは言えませんが、今までとは明らかに違う手応えを感じています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外部リンクの調整、キーワードの含有率・近接率の調節などありとあらゆる対策を施しましたが、原因はどうやらサーバーにあったようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネットでTDPについて調べても、サーバー（IPアドレス）ごとTDPを受けてることについては、ほとんど書かれていないので、見落としやすいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし、これを読んでる人のサイトがTDPを受けていたら、サーバーも調べてみてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～サーバーごとTDPを受けてるか調べる方法～&lt;br /&gt;
1、まずサーバーのIPアドレスを調べてください。&lt;br /&gt;
2、次にBingで以下のように検索します。&lt;br /&gt;
IP:サーバーのIPアドレス&lt;br /&gt;
3、出てきたサイトのタイトルをコピーし、ヤフーで検索。&lt;br /&gt;
4、3の作業を数サイトしてみて、どのサイトもトップページが上位に来ていなかったら、サーバー単位でのペナルティを疑ってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしサーバーごとTDPを受けていたら、早急にバックアップを取り、別のサーバーに移転することを強くおすすめします。</description> 
      <link>http://moshimodekasegu.blog.shinobi.jp/tdp%E5%AF%BE%E7%AD%96/%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%B1%E3%82%8Atdp%E3%81%8B%E3%82%89%E5%9B%9E%E5%BE%A9%E3%81%97%E3%81%A4%E3%81%A4%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%99</link> 
    </item>

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